NEW 単体販売

マニュアルを、いつでも
聞ける」状態にする。

日本語で話しかける、またはキーボードで入力するだけ。
マニュアルの内容を覚えたAIが、状況に合わせてすぐに答えてくれます。

¥19,800(税込)

管理職向けガイド・職員向けガイド・質問テンプレート集 3点セット

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カスハラ対策マニュアルを見る

THE PROBLEM

マニュアルを「持っている」だけでは、
いざというとき使えない。

📄

PDFを検索しながら対応している余裕はない

保護者が目の前にいる。電話を切れない。そんな瞬間に「何ページに何が書いてあったか」を探している時間はありません。マニュアルは持っていても、手が届かない状態になっています。

🔍

「これはカスハラに該当するのか」判断に迷う場面がある

要求が繰り返されている。でも「正当なクレームかもしれない」と思うと動けない。判断基準はマニュアルに書いてあるはずなのに、すぐに確認できる状態になっていない。

📝

記録票の書き方・引き継ぎのポイントを毎回一から確認している

「事実のみ書く」はわかっている。でも実際にどう書けばいいか、管理者への引き継ぎで何を伝えるべきか、そのたびにマニュアルを開いている。

マニュアルは「読む」ものではなく、「聞けるもの」にすると何倍も使われます。
購入したマニュアルの内容をAIに覚えさせておく。あとは状況を話しかける、または入力するだけで、必要な情報が手元に届きます。

HOW IT WORKS

実際にどう使うのか

以下は、マニュアルを読み込んだNotebookLMへの実際の質問と回答のイメージです。

カスハラ該当性の判断
あなたの質問
保護者から特定の職員を担任から外すよう要求されています。今週だけで4回、うち1回は閉園後の電話です。これはカスハラに該当しますか?
NotebookLMの回答(要旨)
ご状況はカスハラに該当する可能性が高いと判断されます。判断の根拠:①特定職員への処遇変更要求はレッドライン定義に該当します ②1週間で4回の繰り返しは「執拗な要求」に当たります ③閉園後の連絡は業務時間外対応の強要に該当します。
次のステップとして、管理者への即時引き継ぎと、今後の対応方針の決定をお勧めします。
管理者への引き継ぎ準備
あなたの質問
今から管理者に引き継ぎます。状況:保護者Aが閉園後に電話で30分間、担任変更を要求し続けました。私は「確認します」と伝えて電話を切りました。伝えるべきことを整理してください。
NotebookLMの回答(要旨)
引き継ぎで伝えるべき内容を整理します。①発生日時・場所・対応者(本日閉園後・電話・担当者名)②保護者の要求内容(担任変更・継続時間30分)③あなたの対応(確認を伝えて終話)④今後の懸念(繰り返し要求の可能性)。また、今日中に記録票を作成し、管理者の確認を得ることをお勧めします。
掲示文の作成
あなたの質問
保護者向けのカスハラ対策方針の掲示文を作ってください。丁寧な文体で、A4半ページ程度にまとめてください。
NotebookLMの回答(要旨)
【保護者の皆様へ】当園では、すべての職員が安心して保育に専念できる環境を守るため、カスタマーハラスメントに対して組織として対応いたします。具体的には…(テンプレートに沿った掲示文が続きます)

※ 回答はマニュアルに読み込まれた内容に基づきます。最終判断は必ず管理者が行ってください。

WHAT'S INCLUDED

含まれるもの(3点セット)

01
管理職向け
導入・運用ガイド
全14章+付録。セットアップから運用・メンテナンス・年間カレンダーまで完全網羅。
  • 第1部:導入・設定手順(第1〜6章)
  • 第2部:運用・メンテナンス(第7〜14章)
  • 付録:質問テンプレート集(6カテゴリ18問)
  • シナリオ別活用フロー
  • 情報セキュリティの取り扱い方針
02
職員向け
使い方ガイド
配布できる職員専用ガイド。大きな文字・平易な言葉でITに不安な職員でも使える設計。
  • これは何のツールか(1分で理解)
  • 使い始め方(3ステップ)
  • 場面別コピペ質問例(6場面12問)
  • 守るルールは1つだけ
  • 施設名・担当者・URLの記入欄つき
03
すぐ使える
質問テンプレート集
○○を書き換えるだけでそのまま使えるテンプレートを6カテゴリ18問収録。
  • カスハラ該当性の判断(3テンプレート)
  • 初動・引き継ぎ対応(3テンプレート)
  • 記録・文書作成(3テンプレート)
  • 掲示・周知文の作成(3テンプレート)
  • 研修・勉強会の準備(3テンプレート)
  • 年次振り返り・体制見直し(3テンプレート)
NotebookLMはGoogleが提供する無料サービスです。
本商品はNotebookLMの「使い方ガイド」と「質問テンプレート集」の提供商品です。NotebookLM自体の利用料は発生しません(Googleアカウントが必要です)。

FOR WHOM

こんな方に向いています

🏫 マニュアルを購入済みの方

  • docstand.jpのA/B/Cセットをお持ちの方
  • マニュアルをより効果的に活用したい方
  • 職員にも使いやすい形にしたい方
  • 研修後の定着に役立てたい方

📋 これからマニュアルを検討中の方

  • マニュアルとセットで導入を検討している方
  • 購入後すぐに「使える状態」にしたい方
  • 法整備に向けて早めに体制を整えたい方

💻 IT操作が不安な方

  • AIツールを使ったことがない方
  • スマートフォン・PCの操作に不慣れな方
  • 職員への展開方法がわからない方

🏢 法人として展開したい方

  • 複数施設に横展開したい法人担当者
  • 本部が購入し各園管理者に配布したい方
  • 担当者が変わっても使い続けられる形にしたい方

HOW EASY

ITに不安があっても
始められる理由

1

Googleアカウントを確認

Gmailを使っていればそのまま使えます。持っていなくても5分で作れます。

2

URLを開いてログイン

ブラウザのアドレス欄にURLを入力するだけ。アプリのインストールは不要です。

3

PDFを読み込む

購入済みマニュアルのPDFをアップロードするだけ。一度やれば次回以降は不要です。

4

日本語で話しかける
または入力する

あとは普段通りに日本語で質問するだけです。特別な操作は一切ありません。

設定にかかる時間の目安:30〜60分程度。 ガイドに沿って進めるだけで、IT担当者がいなくても設定できます。
令和8年10月施行

法律が求めているのは
実際に使える状態」です。

令和8年(2026年)10月、カスタマーハラスメント対策法が施行されます。事業主には方針の明確化・周知、相談体制の整備、被害職員へのケアが求められます。

マニュアルを「持っている」だけでは十分ではありません。職員が実際に参照できる状態、管理者がすぐに判断基準を確認できる状態、それが求められる「体制整備」の実態です。

NotebookLMで「聞ける状態」にしておくことが、最も手間なく実現できる方法の一つです。

⚠ 情報セキュリティについて

NotebookLMに入力した内容はGoogleのサーバーで処理されます。そのため、保護者の氏名・児童の氏名・個人を特定できる情報は入力しないでください。「保護者A」「担当職員」のように匿名化して質問することでセキュリティを確保できます。詳しくはガイド第12章(情報セキュリティ)をご参照ください。

NOTEBOOKLM 活用ガイド

マニュアルを、聞ける状態にする。

¥19,800(税込)

管理職向けガイド・職員向けガイド・質問テンプレート集 3点セット

クレジットカード決済・Amazon Payは決済完了後、すぐにダウンロードできます。
銀行振込・請求書払いは入金確認後のご案内となります。
NotebookLM活用ガイドを購入する ¥19,800

本商品について

本商品は、NotebookLMの導入・活用・運用方法を解説したガイドドキュメントです。NotebookLMはGoogleが提供する無料サービスであり、本商品にはNotebookLM自体は含まれません。本商品はカスハラ対策マニュアルとの併用を推奨しますが、カスハラ対策マニュアルが含まれるものではありません。購入手続完了後のお客様都合による返品・返金はお受けできません。ご購入前に内容をご確認ください。